LizzyのLET'S留学ブログ

アメリカのTALK School of Languages(サンフランシスコ校)の留学体験レポート

#08 Just for information

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★お買いものにはエコバックを

ベルモントをはじめ、サンフランシスコ周辺のベイエリアでお買いものをする時には、ほぼ必ず「Do you need a bag ?」と聞かれます。

日本でも一部スーパーなどでは有料で買い物袋を買うことが増えてきたかと思いますが、現地ではどこで買い物をしても必ず聞かれます。

Yesと答えると、お買いもの金額に¢10が足され、袋をもらうことが出来ます。ですので、毎回の買い物で袋代を支払っていると、塵も積もれば山となり、無駄なお金を使ってしまうことになるので、できるだけ自分で袋を持参してお買い物に行くことをお勧めします。

一部観光スポットのお土産やさん、少し高めなデザイナーズブランドなどでは聞かれないこともありますが、ほぼ聞かれると思って間違いないので、自分の荷物の中に常にエコバックを入れておくのがベターです。

現地でも様々なサイズ、デザインのエコバックが売られているので、現地で買って日本へのお土産代わりにするのもいいかと思います♪

 

★サンフランシスコのバス停は見つけるのが大変

サンフランシスコは公共交通機関が整っておりとても便利なのですが、私が最初の頃、かなり困ったのは、バス停がなかなか見つからなかったことです。

なぜかと言えば…これ↓

信号機が塗られているだけ\(^o^)/

大きめな通りにあるバス停はもっと大きく日本と似たようなバス停なのですが、ちょっと小さめの通りのバス停はほとんどこのような感じで、私はこれがバス停と気付くまで、ホントにぐるぐると道を往復し、すごく苦労しました…。

これは本当にわかりづらいし、見過ごしてしまう可能性大ですので、お気を付け下さい…。

また、どこのバス停も、路線の番号のみで行先などは書いていないので、路線図は必需品です。行先が不安な時は乗る時に運転手さんに行先を聞いてから乗ってくださいね。

これはサンフランシスコのMUNIバスのバス停ですが、サンフランシスコにはそのほかにもゴールデンゲートトランジット、ACトランジット、SamTransなどのバスも走っていますので、自分の乗りたいバスの名前と路線名、自分の行先は頭に叩き込んで移動することをお勧めします。

 

 


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