AyakaのLET'S留学ブログ

アメリカのTALK School of Languages(ボストン校)の留学体験レポート

TALK school of languages

私が通ったTALKは、REGIS COLLEGE という大学に入っている語学学校です。

TALKのメンバーは一週間ごとに数人ずつ入れ替わります。私が行ったときはだいたい30~40人の生徒がTALKに通っていました。少数なのでTALKのメンバーはみんな顔見知りで仲が良かったです!

また、TALKには校長先生と教頭先生のような存在の先生がいるんですが、この人たちは夫婦で、とても親切で生徒たちとも仲が良くてお昼ご飯も一緒に食べたし、アクティビティも行なってくれました。またトラブルが起こった時も親身になって助けてくれました。

初日はレベル分けのテストと学校のオリエンテーションでそのあとは新入生のみんなでご飯を食べました。カフェテリアはバイキング形式でした。でもだいぶ高カロリーなので食べ過ぎないほうがいいです笑

2日目からは授業が終わったらTALKのメンバーみんなでカフェテリアに集まってご飯を食べるというふうだったので、クラスが違って話したことがない人でもお昼の時間に隣の席に座って友達になるっていうことが普通でした。この時間がほんとに楽しかったです♪

私は、学生ビザをとらなかったので授業は2限だけで午前中までで終わりでした。

授業は9時からで 、1限がグラマーの授業でした。この時間の先生は比較的話すのがゆっくりで、日本でも学んだことがある内容だったので理解するのが簡単でした。

2限は英文を短い時間で読んで理解し、その要約を書くという授業でした。2限の先生は話すのが速くて、クラスメートも文章を読むスピードが速かったのでついていくのに必死でした。なので授業が終わってから先生に提出するというのもよくありました。でもこの先生は本当にとても優しくて心が折れずに済みました笑。

3限は私は出れませんでしたが、発音の授業だったみたいです。正直私は発音が全然うまくできなかったのでこの授業が一番出たかったです笑

TALKは少人数制で友達ともすぐに仲良くできて先生ともちゃんとコミュニケーションが取ることができるので、わたしはそこがTALKの魅力だと思います。

 

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